OLYMPUS E-420
OLYMPUS OM ZUIKO AUTO-S 50mm F1.8
かなーり前のことになってしまいますが、9月18日(土)に
E-420(完全MF仕様)+OM50mmF1.8
コンビを持ち出して、MF撮影の練習をしていたときのこと。
東北大学片平キャンパス、正門を入って生命科学研究科駐車場のほうへ行く手前の草むらに、ヤブガラシを見つけました。
以前、青葉山や広瀬川でも見たことがありますが、花びら(?)がついた花を見るのはこのときが初めてでした。
写真はこちら
P9181815
絞り不明(F4くらい?)、1/160sec ISO800
ヤブガラシはブドウ科の植物だそうです。丸い実も見えます。
というか、本当は花のほうを狙ったのに、ピントがずれて実のほうに合ってしまってます。
葉は、左側の薄緑のほうではなくて、右側のやや色の濃い、切れ込んだほうです。
右下を見ると、なにかのツル(左側の葉のもの?)が「むぎゅーっ」とヤブガラシの葉をつかんでいます。
花には、青葉山で見たときのようなカラフルな色のバリエーションはありませんが、しべと花びら(じゃないかもしれませんが)のついた花は、けっこうイケてると思います。
ピントが合ってないのが残念です。
・・・青葉山、広瀬川でのヤブガラシについては、まだこのBlogに投稿してませんでした。
失礼。
広瀬川のほうは後日ということで、とりあえず青葉山のほうは、以前フォトパスに投稿したものをリンクで。
こちら
【2010/10/28追記】
いろいろ調べてみると、写真向かって左側の葉のほうがヤブガラシのものみたいですね。
じゃあ、右側の切れ込みが入った葉は誰のもの?
・・・でも写真を見ると、たしかに実や花の付いた茎は右側の葉とつながっているように見えます。
ヤブガラシじゃないのか?
【2010/12/05さらに追記】
これはそのまんま、「キレハノブドウ」というそうです。
2010年10月27日水曜日
2010年10月20日水曜日
イヌホオズキ? -2010/10/20お昼のお散歩
OLYMPUS E-620
OLYMPUS OM ZUIKO AUTO-MACRO 50mm F3.5
OLYMPUS OM EXTENSION TUBE 25mm
今日のお昼のターゲットは、いわずとしれたイヌタデでした。
しゃがんで地面をなめるように、開いているイヌタデの花を探しているうちに、ふと地を這うように横に伸びる白い花を発見。
PA204007
F8, 1/100sec (-0.7EV) ISO400
下の方には丸い実も写ってます。
どうもこれは、以前紹介したイヌホオズキではないかと思われます。
本日会心の作はこちらです。
PA204004
F8, 1/160sec (-0.7EV) ISO400
OLYMPUS OM ZUIKO AUTO-MACRO 50mm F3.5
OLYMPUS OM EXTENSION TUBE 25mm
今日のお昼のターゲットは、いわずとしれたイヌタデでした。
しゃがんで地面をなめるように、開いているイヌタデの花を探しているうちに、ふと地を這うように横に伸びる白い花を発見。
PA204007
F8, 1/100sec (-0.7EV) ISO400
下の方には丸い実も写ってます。
どうもこれは、以前紹介したイヌホオズキではないかと思われます。
本日会心の作はこちらです。
PA204004
F8, 1/160sec (-0.7EV) ISO400
イヌタデの花うまく撮れた? -2010/10/20お昼のお散歩
OLYMPUS E-620
OLYMPUS OM ZUIKO AUTO-MACRO 50mm F3.5
OLYMPUS OM EXTENSION TUBE 25mm
ここ何日か、イヌタデの花を追跡していますがなかなかよい写真が撮れなくて、むずむずいらいらしています。
今日は快晴というわけにはいきませんがそこそこ晴れて、時々雲の間から日も射すような天気でした。
実は18日(月)のお散歩のときに、いい具合の花を見つけて何枚か写真を撮り、そのうちの1枚をフォトパスフラワーに投稿しました。
こちらです
丸ボケがほしくて、ピントが合わせにくいのと解像度が低下するのに目をつぶって「えいやっ」と撮りました。この1枚のために20枚くらいボツになってしまいましたが・・・
そのときは、50mmF3.5マクロをそのままで使ったので寄り切れていません。そして丸ボケが大きく目立ちすぎてしまいました。
昨日(19日)も当然ながらイヌタデを攻めましたが、この日はもろ逆光のアングルを狙える丁度よい高さで丁度よい向きを向いた花が見つからず、通常の見下ろしアングルでの撮影しか出来ませんでした。
(それでも何枚か人に見せられる写真が撮れたので、後日公開したいと思います)
今日は、逆光写真のリベンジです。
少々苦労しましたが、なんとかいくつかよさそうな花を見つけ、主にカメラを地面に置いての撮影となりました。
フォトパスに5枚組アルバムをアップしたのでそちらをご覧ください。
http://fotopus.com/index.html/module/Library/action/ContributeImageDetail/cont_cd/792015
本日の逆光写真プロジェクト、なんとか合格点の写真はこちらです
PA214021
F8, 1/125sec (+0.3EV) ISO400
カメラは地べた置き、縦位置にして見上げるアングル。
ボケは六角形。でもそれほどどぎつくなく、そこそこいい感じです。
花がそっぽ向いているのがちょっと不満ですが、逆光光源の六角ボケをいい位置に持ってくるにはこのアングルしかなかったのです。
OLYMPUS OM ZUIKO AUTO-MACRO 50mm F3.5
OLYMPUS OM EXTENSION TUBE 25mm
ここ何日か、イヌタデの花を追跡していますがなかなかよい写真が撮れなくて、むずむずいらいらしています。
今日は快晴というわけにはいきませんがそこそこ晴れて、時々雲の間から日も射すような天気でした。
実は18日(月)のお散歩のときに、いい具合の花を見つけて何枚か写真を撮り、そのうちの1枚をフォトパスフラワーに投稿しました。
こちらです
丸ボケがほしくて、ピントが合わせにくいのと解像度が低下するのに目をつぶって「えいやっ」と撮りました。この1枚のために20枚くらいボツになってしまいましたが・・・
そのときは、50mmF3.5マクロをそのままで使ったので寄り切れていません。そして丸ボケが大きく目立ちすぎてしまいました。
昨日(19日)も当然ながらイヌタデを攻めましたが、この日はもろ逆光のアングルを狙える丁度よい高さで丁度よい向きを向いた花が見つからず、通常の見下ろしアングルでの撮影しか出来ませんでした。
(それでも何枚か人に見せられる写真が撮れたので、後日公開したいと思います)
今日は、逆光写真のリベンジです。
少々苦労しましたが、なんとかいくつかよさそうな花を見つけ、主にカメラを地面に置いての撮影となりました。
フォトパスに5枚組アルバムをアップしたのでそちらをご覧ください。
http://fotopus.com/index.html/module/Library/action/ContributeImageDetail/cont_cd/792015
本日の逆光写真プロジェクト、なんとか合格点の写真はこちらです
PA214021
F8, 1/125sec (+0.3EV) ISO400
カメラは地べた置き、縦位置にして見上げるアングル。
ボケは六角形。でもそれほどどぎつくなく、そこそこいい感じです。
花がそっぽ向いているのがちょっと不満ですが、逆光光源の六角ボケをいい位置に持ってくるにはこのアングルしかなかったのです。
2010年10月19日火曜日
ヤマトシジミに超接近 -2010/10/18お昼のお散歩
OLYMPUS E-620
OLYMPUS OM ZUIKO AUTO-MACRO 50mm F3.5
10月18日(月)のお昼のお散歩では天気が大変よくて、日なたでは直射日光が(夏ほどではないですが)けっこう強く、コントラストがつきすぎて撮影が難しいのではないかと心配されました。
東北大学片平キャンパス、生命化学研究科裏のゴミ捨て場は、小さな花たちのワンダーランドです。
通りかかった人や、ゴミを捨てに来た人は、
落とした小銭を探すようにきょろきょろしながら歩き回り、
時々変な格好でしゃがんで写真を撮っている
とても挙動不審な私をどのように見ているか・・・気にしません。
ものすごく日当たりが良い一角に、カタバミの群れがありました。花も通常より大きいです。
50mmF3.5マクロなら、エクステンションチューブをつけなくても楽に撮影できそうでしたので、素のレンズで臨みました。
カメラを向けてよいアングルを探していると、早速ヤマトシジミがひらひらとやってきて、目の前のカタバミの花へ。
ファインダーを覗きながら体全体を寄せていったら逃げられてしまいそうだったので、ストラップを肩にかけ、ピーンと張って、ライブビュー表示した液晶を上に向けて撮影してみました。
液晶画面にも容赦なく強い日差しが当たるので、映し出されたライブビュー画像がとても確認しにくく苦労しましたが、意外とうまく撮れて満足の結果となりました。
実際の写真は、フォトパスに投稿した写真を、下のリンクを辿ってご覧ください。
フォトパス投稿写真はこちら
5枚組にしてみました。すべてアスペクト比6:6にしています。
この正方形トリミングは今のマイブームです。
ここに1枚も写真を載せないのは寂しいので、この組写真ではボツになった写真を。
PA183789
絞り不明(F8あたり?)、1/400sec ISO200
チョウのほうは残念ながらピンぼけになってしまって、おしりのほうにピントがきているのでいまいちなのですが、横のカタバミの花が絶妙ですので、こちらが主役と見れば・・・
でも、どう言い訳しても普通ならボツですね。
もう一枚、
PA183786
絞り不明(同上)、1/320sec ISO200
これもピントは目を外してしまっているのですが、よくみると口の先が花の中へ入っていって、「くるっ」と後ろへ回り込んでいる様子がばっちり撮れて・・・
これも苦しいですね。
せっかくのきれいな瑠璃色をしている羽のおもて面が日の影になってしまって、鮮やかさも欠いています。
まあ、激しく動き回るチョウと激しく動き回る私の体、ピンぼけやブレは仕方ありませんが、これだけ光量があるとかなり色鮮やかで、ISO200で撮っているからか、ノイズもほとんどありません。
E-420やE-620は、やはりできる限り明るいところで使うべきなのかも知れません。
今回のように、腰の位置あたりでライブビュー画面を見るというような場面では、E-620の液晶では少々力不足の感があります。
ますますE-5が欲しくなってしまいます。
OLYMPUS OM ZUIKO AUTO-MACRO 50mm F3.5
10月18日(月)のお昼のお散歩では天気が大変よくて、日なたでは直射日光が(夏ほどではないですが)けっこう強く、コントラストがつきすぎて撮影が難しいのではないかと心配されました。
東北大学片平キャンパス、生命化学研究科裏のゴミ捨て場は、小さな花たちのワンダーランドです。
通りかかった人や、ゴミを捨てに来た人は、
落とした小銭を探すようにきょろきょろしながら歩き回り、
時々変な格好でしゃがんで写真を撮っている
とても挙動不審な私をどのように見ているか・・・気にしません。
ものすごく日当たりが良い一角に、カタバミの群れがありました。花も通常より大きいです。
50mmF3.5マクロなら、エクステンションチューブをつけなくても楽に撮影できそうでしたので、素のレンズで臨みました。
カメラを向けてよいアングルを探していると、早速ヤマトシジミがひらひらとやってきて、目の前のカタバミの花へ。
ファインダーを覗きながら体全体を寄せていったら逃げられてしまいそうだったので、ストラップを肩にかけ、ピーンと張って、ライブビュー表示した液晶を上に向けて撮影してみました。
液晶画面にも容赦なく強い日差しが当たるので、映し出されたライブビュー画像がとても確認しにくく苦労しましたが、意外とうまく撮れて満足の結果となりました。
実際の写真は、フォトパスに投稿した写真を、下のリンクを辿ってご覧ください。
フォトパス投稿写真はこちら
5枚組にしてみました。すべてアスペクト比6:6にしています。
この正方形トリミングは今のマイブームです。
ここに1枚も写真を載せないのは寂しいので、この組写真ではボツになった写真を。
PA183789
絞り不明(F8あたり?)、1/400sec ISO200
チョウのほうは残念ながらピンぼけになってしまって、おしりのほうにピントがきているのでいまいちなのですが、横のカタバミの花が絶妙ですので、こちらが主役と見れば・・・
でも、どう言い訳しても普通ならボツですね。
もう一枚、
PA183786
絞り不明(同上)、1/320sec ISO200
これもピントは目を外してしまっているのですが、よくみると口の先が花の中へ入っていって、「くるっ」と後ろへ回り込んでいる様子がばっちり撮れて・・・
これも苦しいですね。
せっかくのきれいな瑠璃色をしている羽のおもて面が日の影になってしまって、鮮やかさも欠いています。
まあ、激しく動き回るチョウと激しく動き回る私の体、ピンぼけやブレは仕方ありませんが、これだけ光量があるとかなり色鮮やかで、ISO200で撮っているからか、ノイズもほとんどありません。
E-420やE-620は、やはりできる限り明るいところで使うべきなのかも知れません。
今回のように、腰の位置あたりでライブビュー画面を見るというような場面では、E-620の液晶では少々力不足の感があります。
ますますE-5が欲しくなってしまいます。
2010年10月18日月曜日
扉画像入れ替えました
先日はじめて、このブログのタイトル背景画像を登録してみましたが、縦横比が適切でなかったので、本文に行くために無駄にスクロールしなければならないデザインとなっていました。
そこで、もう少し縦幅を詰めた形に直してみました。
最初はバックの色をシアンにしていたのですが、ちょっと落ち着かないのでブラックにしました。
そこで、もう少し縦幅を詰めた形に直してみました。
最初はバックの色をシアンにしていたのですが、ちょっと落ち着かないのでブラックにしました。
2010年10月17日日曜日
薄水色のツユクサ -2010/09/18お昼のお散歩
OLYMPUS E-420
OLYMPUS OM ZUIKO AUTO-S 50mm F1.8
OLYMPUS OM EXTENSION TUBE 14mm
さきほどの続きです。
今度は、真っ白ではないですがかなり青みが薄い色のツユクサです。
P9181808
絞り不明、1/250sec ISO400
もともと横位置を縦位置にトリミング(2052x2736)
エクステンションチューブを使わないで、かなり引きで撮ったものもあります。
P9181816
絞り不明、1/800sec ISO400
1902x2536枠でトリミング
花の後ろで左右に広げている葉が入るようにかなり引きで撮ったものを、左側の葉をカットしています。
この花は、先にご紹介した10月15日撮影のものとは違う場所にいたもので、先ほどの白い花ともども、いまでは草刈りでごっそり撤去されてしまっています。
来年また、白や水色のツユクサがみられるでしょうか?
OLYMPUS OM ZUIKO AUTO-S 50mm F1.8
OLYMPUS OM EXTENSION TUBE 14mm
さきほどの続きです。
今度は、真っ白ではないですがかなり青みが薄い色のツユクサです。
P9181808
絞り不明、1/250sec ISO400
もともと横位置を縦位置にトリミング(2052x2736)
エクステンションチューブを使わないで、かなり引きで撮ったものもあります。
P9181816
絞り不明、1/800sec ISO400
1902x2536枠でトリミング
花の後ろで左右に広げている葉が入るようにかなり引きで撮ったものを、左側の葉をカットしています。
この花は、先にご紹介した10月15日撮影のものとは違う場所にいたもので、先ほどの白い花ともども、いまでは草刈りでごっそり撤去されてしまっています。
来年また、白や水色のツユクサがみられるでしょうか?
白いツユクサ -2010/09/18お昼のお散歩
OLYMPUS E-420
OLYMPUS OM ZUIKO AUTO-S 50mm F1.8
OLYMPUS OM EXTENSION TUBE 14mm
ちょっと古い話になってしまいますが・・・
東北大学の片平キャンパス、正門付近の道路沿いには、フェンスの内側の草むらにツユクサが群れている一角があります。
道を歩いていてふとフェンスの中を見ると、通常の濃い青色のものに混じって、白や薄い水色のものが目に入りました。
P9181789
絞り不明(かなり絞っているっぽい)、1/250sec ISO400
2048x2048枠でトリミング
P9181794
絞り不明、1/1000sec (+0.7EV) ISO400
この花はわずかに水色が入っていますが、かなり白に近いです。
2枚目の写真はプラス補正をかけているにもかかわらず、1枚目よりだいぶシャッター速度が速いです。花に直射日光が射したというのと、絞りを比較的開け気味にしているせいだと思われます。
花びらにはピントが合っていませんね。
花と一緒にいる虫は名前がわかりません。
P9181795
絞り不明、1/1600sec ISO400
こちらの写真では花びらとしべにきちんとピントが来てます。
ただし、ピントが手前のほうに来ているので、後ろに下がってしまった虫はピンぼけです。
お次の花は、もっと限りなく白に近いものです。
P9181791
絞り不明(結構開けているっぽい)、1/1600sec ISO400
2048x1536枠でトリミング
こんなに白いツユクサは、ちょっと見かけることがないのでは?
残念なことにこの写真、しべにはきっちりピントが来ているのですが、そのせいで花びらのほうはボケてしまっています。
P9181796
絞り不明、1/500sec ISO400
2048x2048枠でトリミング
今度は花びらに来ました。
この花は上のものと違って、正面から陽の光を受けています。
ちょっと回り込んで、前面から撮ってみました。
P9181798
絞り不明、1/250sec ISO400
ちょっと日陰になってしまい、背景のほうに日が当たってしまったのでいまいちですが・・・
花びらも微妙にピントがはずれてます。
ちょっと残念。
OLYMPUS OM ZUIKO AUTO-S 50mm F1.8
OLYMPUS OM EXTENSION TUBE 14mm
ちょっと古い話になってしまいますが・・・
東北大学の片平キャンパス、正門付近の道路沿いには、フェンスの内側の草むらにツユクサが群れている一角があります。
道を歩いていてふとフェンスの中を見ると、通常の濃い青色のものに混じって、白や薄い水色のものが目に入りました。
P9181789
絞り不明(かなり絞っているっぽい)、1/250sec ISO400
2048x2048枠でトリミング
P9181794
絞り不明、1/1000sec (+0.7EV) ISO400
この花はわずかに水色が入っていますが、かなり白に近いです。
2枚目の写真はプラス補正をかけているにもかかわらず、1枚目よりだいぶシャッター速度が速いです。花に直射日光が射したというのと、絞りを比較的開け気味にしているせいだと思われます。
花びらにはピントが合っていませんね。
花と一緒にいる虫は名前がわかりません。
P9181795
絞り不明、1/1600sec ISO400
こちらの写真では花びらとしべにきちんとピントが来てます。
ただし、ピントが手前のほうに来ているので、後ろに下がってしまった虫はピンぼけです。
お次の花は、もっと限りなく白に近いものです。
P9181791
絞り不明(結構開けているっぽい)、1/1600sec ISO400
2048x1536枠でトリミング
こんなに白いツユクサは、ちょっと見かけることがないのでは?
残念なことにこの写真、しべにはきっちりピントが来ているのですが、そのせいで花びらのほうはボケてしまっています。
P9181796
絞り不明、1/500sec ISO400
2048x2048枠でトリミング
今度は花びらに来ました。
この花は上のものと違って、正面から陽の光を受けています。
ちょっと回り込んで、前面から撮ってみました。
P9181798
絞り不明、1/250sec ISO400
ちょっと日陰になってしまい、背景のほうに日が当たってしまったのでいまいちですが・・・
花びらも微妙にピントがはずれてます。
ちょっと残念。
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